manual
➕ わざマシンをポータルに追加する
やること
すでに作成済みのわざマシン(URL)を、ポータル(tenmu-portal.vercel.app)のカード一覧に追加します。
方法 A — Claude Chat を使う Chat
① Claudeにプロンプトを渡してファイルを作ってもらう
1
claude.ai を開き、新しいチャットを始める
2
以下のプロンプトを編集して貼り付ける
// ()内を書き換えてから貼り付けてください
tenmuinc というGitHub Organizationのポータルサイトにわざマシンを追加したいです。 【ポータルリポジトリ】 https://github.com/tenmuinc/tenmuinc.github.io ※本番URL: https://tenmu-portal.vercel.app(Vercelでホスティング) 【追加するわざマシンの情報】 - 名前: (例: 請求書作成わざマシン) - 説明文: (例: Excelデータから請求書PDFを自動生成する) - URL: (例: https://tenmuinc.github.io/invoice-tool/) - カテゴリ: (SNS事業 or ツール) - アイコン(絵文字): (例: 📊) リポジトリの index.html を確認してから、該当カテゴリのカードとして追加してください。 変更後の index.html をダウンロードできるようにしてください。
3
Claudeが出力した
index.html をダウンロードする5
index.html をクリック → 右上の鉛筆アイコン(Edit)をクリック6
全選択(⌘A)→ 削除 → ダウンロードしたファイルの内容を貼り付け → 「Commit changes」
⏱ コミット後、1〜2分で Vercel が自動デプロイして tenmu-portal.vercel.app に反映されます。
方法 B — Claude Code を使う(より確実) Code
① ターミナルでClaude Codeを起動する
1
Mac のターミナルを開き、以下を実行してポータルのフォルダに移動する
cd ~/tenmuinc.github.io(なければ先にリポジトリをクローン)2
claude と入力してClaude Codeを起動する3
追加したいわざマシンの情報を伝えると、ファイルの編集からGitHubへの反映・Vercelデプロイまで自動でやってくれる
💡 Claude Code はファイルの読み書きとgit操作ができるので、ChatよりもミスなくスピーディーにできてGitHubの操作が不要になります。